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アロマテラピー
アロマ関連書籍
今朝方、雷の大爆音と雨の音でびっくりして目が覚めました。 今日明日と荒れるようなので皆様お気おつけください>_< アロマテラピー関連の書籍といえば、“フレグランスジャーナル社”と言っても過言ではないくらい、たくさんの書籍を出版してくださっ... -
ハーブ
ハーブ&スパイスのお酒
着実に季節が移りかわってきているのを感じる日々です。 ザーっと雨が降ったあとには虹が出ていました🌈 手前はハマナス(バラ科)にローズヒップがたくさんできています。 「秋の夜長」には、香りを楽しみながらゆっくり味わえる、ハ... -
アロマクラフト・レシピ
嬉しいリピート!
以前、“体質診断つきアロマテラピー”をご受講頂き、体質改善のためのトリートメントオイルを作られた生徒さんから、 「こんなに効果があるなんて、凄く感動しました!」という嬉しいご感想を頂き、 さらに今回は、“ストレスケアと安眠にためのアロマテラピ... -
日常生活
秋の気配🍂
暦のうえではもう立派な秋ですね。 札幌大通り公園の植物たちの葉も少しずつ色付き始めたようです。 北海道の雄大な自然も大好きですが、都会のオアシス、大通り公園も大好きです。 雪のない間は、たくさんのお花や木々が楽しませてくれます... -
アロマテラピー
10月のアロマ体験レッスンのお知らせ
アロマテラピーって何だろう?フランス式?興味はあるけどよくわからないという方や、アロマテラピーをもっと生活に取り入れてみたい方、しっかりアロマテラピーを学びたい方など、シェアロマでは、ワンコインのアロマ体験を実施しておりますので、お気軽... -
アロマテラピー
ケモタイプ精油と精油の品質について
秋分の日も過ぎ、札幌は爽やかな秋晴れで過ごしやすいですね(‾◡◝) これから昼より夜が長い季節に入っていきます。季節の変わり目でもあるので、日中しっかり活動して体を温め、寒さに負けない体を作っていきたいと思います💪 今日はナード・ジャパンのアロ... -
アロマテラピー
ストレスと脳
私たちが健康でいるための鍵となるのが、恒常性の維持(ホメオスタシス)です。環境の変化を受けたとしても体の状態を一定に保つための機能です。 「自律神経系」「免疫系」「内分泌系」が、バランスよく働いていることが健康を保つためには重要になります。... -
アロマクラフト・レシピ
季節湯 ~9月は菊湯~
季節の変わり目のこの時期、ゆっくりとお風呂で温まって体調を整えませんか♨️ 冬至の「ゆず湯」や、端午の節句の「菖蒲湯」など、植物を入れたお風呂にはみなさん馴染みがあると思います。これは、平安時代に始まったとされる、“季節湯”と呼ばれるものの一... -
アロマクラフト・レシピ
精油紹介 ~ティートゥリー~
ティートゥリーは、オーストラリアの原住民アボリジニが健康に欠かせない植物として大切に利用してきました。 少し独特の香りがあり、香りとしてはあまり多くの方に好まれタイプではありませんが、 精油の薬効として素晴らしいものがあり、1本持っている... -
アロマクラフト・レシピ
究極の美肌アロマテラピー
朝晩過ごしやすくなってきましたね。 今日の雨のあとはまた一段ひんやりしそうですね。 紫外線の多かった夏の季節から、乾燥の季節へと移るこの時期はお肌のケアに力を入れたいですね! 今日は1DAYアロマテラピーのレッスンで美肌オイルを作りました ^o^/... -
ハーブ
ケニアのお茶
ケニアと言えば紅茶の世界三大産地(中国、インド、ケニア)の一つ。 風味も良く、とても美味しい紅茶です。 今回はケニアに行かれた方からハーブティーを頂きました!ありがとうございます(❁´◡`❁) バオバブ、ジンジャー、ハイビスカス、カルダモン、... -
アロマテラピー
香りって?
“香り”って一体何でしょうか? 何で匂うのでしょうか? 好きな香りをかいだ時はいい表情になるけど、嫌いな香りをかいだ時は顔をしかめてしまう。ふとした香りに昔を思い出す。そんな経験ありませんか?この時私たちの体ではどんな反応が起こっているので... -
アロマクラフト・レシピ
すごいぞ、アイクリーム。
数日前、涙道チューブを抜去した当日に、目の下のクマ?内出血跡?を改善するために、早速アイクリームを作って使ってみました。 目の下がクマのように見えるのは様々な要因がからみあっているので、アイクリームを塗ってすぐ改善するものではありません。... -
アロマクラフト・レシピ
植物油紹介 ~ホホバ油~
精油を使ったアロマトリートメントやスキンケアを行う時は、必ず植物油(キャリアオイル)で希釈して使います。 植物油は植物の種子や果実から採ったオイルで、からだやお肌に嬉しい成分がたくさん含まれています。 今回はとても使いやすいホホバ油をご紹介... -
アロマテラピー
流涙症 ~続編~
5月の初め頃から、左目の流涙症の治療のために留置していたチューブをついに抜去してきました! (以前の流涙症の経緯の記事はこちら) 留置直後から涙は溢れなくなり、だいぶ助かっていたのですが、目をあまり内側に向けられなかったり、時々ものすごく痒...
